嗜好三昧
愚者、己ノ所業ヲ記ス。
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USB32G
USB32G
上海問屋で¥5,109(送料込)。本当に安い。アドエスでもWiiでも問題なく使えました。
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改造

愛機、NEC VALUESTAR NX VE36H/65Dのパフォーマンスを向上させるべく、改造した時の記録です。


■内蔵HDD:6.4G→60G


まず、かなり以前に外付けHDDとして購入したDUB2-60G(BUFFALO)をXP搭載PCでフォーマット(NTFS)。

HDD
そして分解w→換装。コネクタ固かった…。先曲がりラジオペンチでどうにか外せました。


■OS:Windows98 無印 → Windows 2000 Pro SP3


■メモリ:64M→512M


ノーブランドSDRAM-DIMMメモリ(バルク)256Mx2

MEM
ハードオフで購入。一枚¥2,000。


■ビデオカード:4M→32M


WGP-TS32P(BUFFALO)

WGP-TS32P

ヤフオクで購入。¥1,800。


■CPU:366MHz→533MHz


以前書いたとおり
です。


■感想

全体的な動き(サクサク感)には、さほど向上は見られずorz HDDが古いからかなぁ。しかし約10倍にHDDが増量したのはやはり嬉しい。win2000のインターフェースもカッコイイですし。XPより断然2000派な自分。きっと気付いてないだけでメモリ/ビデオカード増量の恩恵があるはずだと信じて使ってますw

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デスクトップ晒し

PCを整理していたらかなり古いデスクトップのスクリーンショットがあったので晒してみます。
desktop

【画像クリックで拡大】

Rainmeter


・天気予報
・テレビ番組表
・ニュース
・HDD情報
・アナログ時計


を表示し、tclock2chでタスクバーを半透明化/時計改造。ShutDownのショートカットを2chで拾ったアイコンに変更/デスクトップに配置し、窓の手で画面右下にOSのバージョンを表示させています。


この頃はデスクトップカスタマイズに燃えてたなぁ…

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無線LAN
oyaki
自宅2階のセカンドPCと3階メインPCの両機でインターネットに接続するため、無線LANを導入しました。しかし、無線に関して全く知識が無かったため、近所の某家電量販店で販売員に教えてもらいながらBAFFALOの「WHR-AMG54/U」を購入。受信機はPCカードタイプとUSBタイプがあったので、汎用性を考えてUSBタイプを選択し、説明書にあるとおり設定・接続…はぁ、すぐできました。速度は100kb/s程度ですが、動画のような重いデータを扱うわけではないので、じゅうぶん幸せ。有線接続も同時にでき、こちらは500kb/s近く出てます。ADSL8Mだとこんなもんでしょうか。

koki
便利ですなぁ。
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PC内部拡大図
pc_cpu_mem
CPUとメモリ周辺の様子。言うまでもないが中央やや上に見えるのがメモリで、256Mのものが二枚挿ししてある。そして中央やや下に大きく写っているのがCPU冷却ファンで、ファンの下にヒートシンクと呼ばれる放熱効果のある鉄柵のような部品、シンクの下にceleron533という順番で重なっている。
初めてPCのケースを開けたときは、CPU部の右上に見える四角形の黒い板を「Intel」のロゴがあるので、すっかりCPUだと思ってた。これはマザーボードにぴったりくっついてて、とても外れそうにないので、「CPUの換装なんて絶対無理」と思ってた。そして、冷却ファンは単純にPC内部全体を冷ましているんだと勘違いしまくってた。本ブログの「LINKS」に掲載させてもらっているサイトで情報収集したおかげで、VE36の正しい知識を得ることができ、旧型のマシンだけど、現在も愛着を持って使用できていることに満足。本当にこれらのサイトには助けらました。掲示板に書き込んでくださった皆様、ありがとうございました。
ところで、最初CPUと勘違いしていた四角形の黒い板は一体なんなのか、いまだにわかっていない。どなたか御存知の方はコメント欄で御教示くださると、ありがたき幸せ。
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celeron533〜CPU換装
cpu533
標準搭載のceleron366→533の換装にいよいよ挑む。ヤフオクを利用して¥1,800で購入。競合相手はいなかった(苦笑)。PCのケースを空けていざ交換しようと思ったけど、取り外し方がわからない。しかし、事前調査により、空冷ファンの下にあるということはわかっていたので、まずはファンを取り外してみた。しかし、その下の鉄の塊はびくともしない。そうだ、プラスチックの棒のようなものを立てて…という記事をネット上で見たことがあるのを思い出した。マザーボードとの接着面付近にあった。立ててみたけど、相変わらず動かない。困った…。
注意深く観察すると、銀のストッパーらしきものが。横から覗くとツメに引っかかっているのがわかる。これは外れそうだ。外すとぐらついた。これはイケたでしょ!?案の定、外すことに成功。そして交換して元の状態に戻す。正に案ずるより産むが易し。どこかの掲示板にあった「CPUの交換はメモリーの交換よりも簡単」というのは、あながち間違っていないと思った。蛇足だけど、空冷ファンは外さなくともCPU交換はできることが換装後にわかった。
自分の不安をよそに、PCは無事起動しました。安息。
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PC内部
pc_all
PCのケースを外したところ。
右上はPCIスロット部。標準搭載はディスプレイアダプタ+USB1.0ポート×1。拡張スロットにはグラフィックボード(ビデオカードとも言う)とUSB2.0ポート×3が挿さっている。
右下は電源部だけど、触ったことない…。
左上はメモリー、CPUなどが並んでいる。それぞれ換装済。
左下はHDD、FDD、CD-ROM部である。HDDのみ換装。
詳細は別の機会に記したい(と思う)。
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celeron366
cpu366
我が愛機に標準搭載されているのはこのCPU、celeron366MHz。celeronにはMendocino(メンドシノ、メンドシーノ)とCoppermine(カッパーマイン、コッパーマイン、河童)の二種類がある。Coppermineの方が新しく、電圧、性能も高いらしい。さらにSocket370とSlot1の接続方法がある。Socket370は剣山、Slot1はファミコンのカセットのような形状です。写真はceleron366、Mendocino、Socket370。何をいまさら…と言われるかもしれないが、これがわかるまで相当数ネットの海を彷徨ったんですわ。情報を納得いくまで集めた上で、CPUの換装に挑む!
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我が愛機
seal
NEC VALUESTAR NX VE36H/65D。
かれこれ使用期間が七年を越えたけど、メインPCとして最前線に立ってます。本ブログのヘッダー背景にもなっている、(ヘッダー背景変更しました^^;)友人からロハで譲ってもらったPC。大まかなスペックは以下のとおり。

CPU…Celeron366MHz(型番に「36」が含まれるのはこのためであることは最近気がついた)
HDD…6.4GB
Memory…64MB
VRAM…4M
OS…Win98無印
更なる詳細を知りたい方はこちら

もちろん、現在のスペックはまるで違って…
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タスクバー
tclock
TClock2chを導入した。
win98SEでは実現できなかった半透明に熱い何かがこみ上げる。
表示情報は日時、曜日、UL、DL速度。書式は以下の通り設定しました。
yy.mm.dd(ddd)△NSSKxxx.x"kb/s"¥nhh:nn:ss ▼NRSKxxx.x"kb/s"
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幼少期からから凝ってた物を今も大切にする俺ガイル。ポリシーのある物が好きな俺ガイル。